みの歯科医院

  みの歯科医院/おしらせ みのみの歯科医院


2018.10.15

厳しい暑さと、台風など変化の激しい季節が通り過ぎました。体調を崩していたり、疲労感が抜けないということはありませんか。思い当たるようなら「免疫力」が低下しているのかもしれません。「免疫力」の低下は、歯周病、むし歯の悪化にもつながります。夏の間、入浴はシャワーだけですませていませんでしたか?
湯船につかると免疫力アップにつながります。
免疫力の低下にご注意ください。

2018.09.19 食事中にむせやすくなる、のどが詰まるような違和感がある、せき払いが増えるといった傾向があれば、飲み込み力が衰え始めたサインの可能性があるので要注意です。のどの筋力を鍛える「ごっくんトレーニング」をご紹介します。気になる方は是非、お試しください。
2018.08.03 歯ぴねすNEWS vol.57を発行しました。
[特集 / 予防歯科のセルフケア❼
「噛み合わせ」について]をお読みください。 院内にて配布中!
2018.07.20 大地震、大雨による水害、猛暑など厳しい気象状況が続きます。
普段からの防災意識の大切さをあらためて認識したいものです。
災害時には水の確保が難しくなり、口腔ケアが不十分になることで、体調を崩される人も多いと報告されています。常時保管されている防災袋の中に、液体歯ミガキを加えることをお勧めします。  詳しくは→
2018.06.20 「お口ポカン」は歯周病の原因に?
近年、かたいものが噛めない子どもが増えています。咀嚼機能が弱いと口がポカンと開いて締まりのない口元になりがちです。「お口ポカン」になると、咀嚼機能に影響を与えるだけでなく、口呼吸になります。それが長く続くと、永久歯がそろう頃に、歯肉炎や歯周病の原因となります。食べ方は、子どもの頃に決まると言われています。口を閉じて、しっかり咬み、バランスのいい噛み方を心がけましょう。  詳しくは→
2018.05.16 むし歯予防に良いと言われている「キシリトール」。その理由ご存知ですか?ガムの甘味料として知られていますが、食卓に並ぶ身近な食材にも含まれています。歯の健康に良い食品を意識して取り入れる用にしましょう。 詳しくは→
2018.04.07 花粉症は口の中にも様々なトラブルを引き起こすことが知られている疾患です。くしゃみ、鼻水、鼻詰まりから、歯周病の悪化へつながることもあります。花粉症の方は、お口のセルフケアを十分に気をつけましょう。 詳しくは→
2018.03.05 歯ぴねすNEWS vol.56を発行しました。
[特集 / 予防歯科のセルフケア
❻食いしばり(歯ぎしり)を放置しない]をお読みください。
院内にて配布中!
2018.02.15 冬の寒さで、歯がいたくなることがあります。みなさんは、大丈夫でしょうか? 詳しくは→
2018.01.16 歯の健康は、良い生活習慣から!毎日のホームケアを正しく行っていきましょう。また、噛み癖にも、ご用心ください。片噛みをしている方はできるだけ早く直しましょう。片噛みは、幼い頃からの癖や、反対側で噛むと痛いので、やむなく一方だけで噛むことが癖になっている人など、要因は様々です。長期間続けると、顔のゆがみ、肩こり、偏頭痛などを起こすこともあります。意識的に左右均等に噛むよう、心がけましょう。
2017.12.14 お酒を飲む機会が多くなる季節です。就寝前のブラッシングをしっかり行っていますか? 程よく酔ったところでそのまま寝てしまうことはありませんか?アルコールには利尿作用がありますので、飲酒することによって身体の水分量が不足していくため、ノドが乾き口腔がいつも以上に乾燥状態になります。飲酒は口腔環境にとって赤信号。ご注意ください!  詳しくは→
2017.11.15 インフルエンザが流行する季節になってきました。予防接種は、受けてから効果が現れるまでに約2週間。その効果は約5ヶ月間持続するといわれています。11月から12月中頃までに、受けておくことが理想的です。
また、インフルエンザ予防対策として、手洗い、うがいと共に「口腔ケア」も有効なことをご存知でしょうか。詳しくは→
2017.10.03 歯ぴねすNEWS vol.55を発行しました。
[特集 / 予防歯科のセルフケア
❺ むし歯リスクを減らす、フッ素ケア。]をお読みください。
院内にて配布中!
2017.09.14 入れ歯を快適に使い続けていますか?
自分では問題がないと思っていても、入れ歯がすり減っていたり、口の中に傷ができていたりすることもあります。定期的にチェックと調整をすることで、入れ歯を長持ちさせ、残っている歯を守ります。高齢になっても、元気で楽しく食べられることが大切。長く健康長寿のためにも、よい口腔環境を維持しましょう。
2017.08.07 テレビ番組「世界一受けたい授業」の中で、近年は歯の健康の格差が広がり、「口腔崩壊」と呼ばれる状態の子どもの存在が問題になっているとの報告がありました。「口腔崩壊」とは、10本以上の虫歯や、歯根しかないような未処置の歯が何本もあり、食べ物をうまくかめない状態を指します。栄養状態が悪くなり、体の成長やあごの発達などに影響する恐れがあるという調査結果を報道していました。子どもたちが歯科を受診できない背景として、貧困問題との関連も指摘されています。口腔崩壊の児童・生徒の家庭状況について聞いたところ、「一人親家庭」が37%で最も多く、「保護者の健康への理解不足」が33%、「経済的困難」が32%と、貧困問題が目立ちました(複数回答)。
また、歯の健康を守るためにはだ液が重要で、だ液は、口の中を浄化したり、抗菌する作用があることを解説。続いて、口のなかに3種類あるだ液腺のマッサージの仕方が紹介されました。当院でも、以前からだ液腺マッサージをお勧めしています。とくに暑い夏の時期は注意が必要です。詳しくは→
2017.07.11 大人の歯が正しく生えそろうためには、あごの成長も大切です。あごが小さすぎると、歯の生える場所が狭いため、歯並びが悪くなって、歯ミガキがしにくく、むし歯の原因になったりします。しっかり噛んで食べることが、じょうぶなあごを育てます。
一口30回を目標に、よく噛みましょう!
 詳しくは→ キッズコーナーで!
2017.06.14 本格的な暑さを迎える前に、免疫力を強化するためにも、さまざまな生活習慣を見直して、元気に過ごしましょう!その1つとしてぜひ取り入れていただきたいのが、ヨーグルトの摂取です。ところが、ヨーグルトを食べるにも最適な時間帯があるのをご存知ですか。 詳しくは→
2017.05.10 歯ぴねすNEWS vol.54を発行しました。
[特集 / 予防歯科のセルフケア❹ よく噛む(噛ミング30)]をお読みください。 院内にて配布中!
2017.04.13 新年度が始まりました。新しい環境でのスタートは、慣れるまで大変です。朝食をしっかり食べて、1日を元気に過ごしましょう。よく噛んで食べると、いいことがたくさんあります。
詳しくは→
2017.03.12 季節の変わり目は、免疫力低下による、歯周病やむし歯に注意しましょう。季節の変わり目は、元気な人でも免疫力が低下すると言われています。細菌が原因となるむし歯や歯周病は感染症。毎日の口腔ケアをしっかり行いましょう。詳しくは→
2017.02.11 インフルエンザが猛威をふるっています。先日、厚生労働省が発表したインフルエンザ患者数では、1週間に200万人を超え、全国で「警戒レベル」を上回ったと発表され、さらなる注意を促しています。
テレビ番組「世界一受けたい授業」では、インフルエンザ予防法を紹介していました。3つの最新予防法と題して…マイタケ•歯磨きあいうべ体操(スッキリでも紹介)が紹介されました。当院では以前から、•歯磨き (口腔ケアでウイルスの侵入を防ぐ)•あいうべ体操は健康維持のためにお勧めしています。インフルエンザ予防のためにも、丁寧な口腔ケアを行いましょう。もちろん、手洗いの徹底、マスクの着用、人混みへの外出を控えるなどの注意も重要です。
2017.01.13 歯磨きをするとき、力を入れすぎていませんか?
しっかりゴシゴシ磨くのが良いと思われている方は、間違っています。毎日のことですから、正しく行うことが大切です。正しい歯磨きの習慣を身につけましょう。
2016.12.05 歯ぴねすNEWS vol.53を発行しました。
特集/予防歯科のセルフケア❸だ液の力。
だ液は粘膜を保護するとともに、細菌やウイルスなどを洗い流し、口腔内をキレイに保っています。だ液の力を解説します。
院内にて配布中!
2016.11.14 風邪の流行が心配な季節になりました。風邪とよく似た症状で怖い病気が「肺炎」です。主な症状は、せき、発熱、たんなど、かぜの症状と似ているため、肺炎は“かぜをこじらせたもの”と考えられがちですが、肺炎と風邪はちがいます。
風邪をこじらせて肺炎になったというケースは珍しくありませんが突然、肺炎を発症する事も多いのです。高齢者の方に多い誤嚥性肺炎予防に、しっかり口腔ケアを行ないましょう。
2016.10.11 子どもたちのむし歯の割合は減少しているのに、シニア世代のむし歯が増えています。豊かな老後に欠かせない歯の健康。正しい口腔ケアを行いましょう。
2016.09.08 歯には、食べ物を噛み砕くたびに大きな力がかかります。それでもグラグラしないのは、歯ぐきにかくれた歯の根っこがあるからです。キッズコーナーで詳しく解説しています。大切な歯のケアは見えない部分にも意識していきましょう。
2016.08.02 熱中症予防に、しっかり水分補給を行いましょう!
しかし、酸性の飲み物には注意が必要です。口の中が酸性に傾くと歯をすこしずつ溶かし、将来トラブルにつながりそうなケースを「酸蝕歯」さんしょくしといいます。熱中症予防と同時に酸蝕予防も行いましょう。
2016.07.06 歯ぴねすNEWS vol.52を発行しました。
特集/予防歯科のセルフケア❷歯ぐき。
ゆるんで赤く腫れた歯ぐきは、歯周ポケットの中で歯周病が進行している証拠です。正しいケアで歯ぐきの健康を守る生活習慣などを紹介しています。
院内にて配布中!
2016.06.10 スマホやゲームに夢中になって、長時間下を向いていると、頭の重さで無意識のうちに噛みしめてしまうことがあります。知らず知らずのうちに歯に力が入り、歯茎に負担がかかって歯肉炎になってしまう人も少なくありません。注意しましょう!
詳しくは→
2016.05.14 喫煙家のみな様へ!喫煙は歯周病を悪化させることは、以前から報告されています。全身の健康を守ることとともに、歯の健康への配慮も行っていきましょう。 詳しくは→
2016.04.05 花粉症の方には、つらい季節です。鼻づまりやマスクなどで息苦しくて口呼吸になりやすい場合は、口腔ケアにも注意が必要です。口腔内を乾燥させないように、水分補給をこころがけましょう。 詳しくは→
2016.03.10 今年はインフルエンザの流行が例年よりズレて、まさに今、注意が必要な時期です。原因となる菌を体内に取り入れないことが大切。歯ミガキなどの口腔ケアの予防に効果的なことを、ご存知ですか?
歯ミガキのタイミングや手順をちょっと意識するだけで、インフルエンザの予防につながります。うがい・手洗いはもちろん、歯ミガキもプラスして、インフルエンザなどの感染症を予防しましょう。
2016.02.10 歯ぴねすNEWS vol.51を発行しました。
特集/予防歯科のセルフケア❶歯ミガキ。
お口の中にプラークを残さない。それが、予防の第一歩です。効果的な正しいケア方法をご紹介しています。
院内にて配布中!
2016.01.11 おやすみ中に、口腔内の細菌が増えることを、ご存知ですか?おやすみ前に、特に丁寧な口腔ケアをお勧めする理由をご紹介します。
2015.12.10 寒い季節となり、風邪、インフルエンザ、肺炎などに注意が必要です。風邪を引いた後に、なかなか治らない場合、肺炎を疑うこともあります。原因は、歯周病と同じようにウイルスや細菌などです。毎日の生活の中でできる、3つの予防策をしっかり行いましょう!
2015.11.12 フッ素入り歯ミガキ剤は、多くの種類が流通し、それぞれ使用法や使用量が決められています。多くの実験によってフッ素の安全性は確認されていますが、歯ミガキ剤は食品ではないので飲み込まないようにしましょう。フッ素とは?という疑問にお答えしています、ご覧ください。
2015.10.08 スポーツの秋です。学校のグランドからは大きな歓声が聞こえてきます。歯のトラブルは、病気の他に歯のケガもあります。割れたり折れたり、歯が抜けそうになるなど、歯のケガにはさまざまなタイプがあります。その時々の対応が大切です。軽く見ないで大切に守りましょう。
2015.10.06 欧米で高い支持を集めるセレックシステムを導入しました。
「セレック システム」は、コンピュータ制御によって歯の修復物をセラミックで設計し、製作までその場でできる新しい歯科機器です。コンピュータを使って修復物を作製するので、歯型を取ることがありません。3Dカメラを使用して修復する歯やその周りの歯を撮影します。患部の歯列を見ながらコンピュータ画面上で修復物を設計し、セラミックを削る機械でデータをもとに自動的に歯をつくるシステムです。
2015.09.02 歯ぴねすNEWS vol.50を発行しました。
特集/口内「細菌」の正体?
❻全身を脅かす歯周病菌。
お口の細菌が肺に入って炎症を起こし、命に関わる「ごえん性肺炎」を引き起こす場合もあります。口腔ケアでしっかり予防しましょう。院内にて配布中!
2015.08.04 猛暑が続きます。熱中症対策をしっかり行い、夏バテしないように気をつけましょう。夏バテは歯周病にも影響すると言われています。原因は「疲れや寝不足によるストレスでだ液が減る」「夏バテで体の免疫力が下がり、歯周病菌に対する抵抗力が落ちる」ため、口腔内の環境が悪くなるからです。朝と夜の歯ミガキをしっかり行って、口の中を清潔に保ち、食事と睡眠を十分とって体調管理を行いましょう。
2015.07.11 「誤嚥予防」のための嚥下訓練をおすすめします。
高齢者の肺炎の70%以上が誤嚥性肺炎と言われています。食べ物や異物を誤って気管や肺に飲み込んでしまうことで発症する肺炎です。肺や気管は、咳をすることで異物が入らないように守ることができます。しかし、高齢になるとこれらの機能が衰えるため、食べ物などと一緒にお口の中の細菌を飲み込み、その際むせたりすると細菌が気管から肺の中へ入ることがあります。その結果、免疫力の衰えた高齢者では誤嚥性肺炎を発症してしまいます。誤嚥性肺炎の原因となる細菌の多くは、歯周病菌であると言われており、誤嚥性肺炎の予防には歯周病のコントロールが重要になります。
2015.06.16 歯科矯正治療も行っています。
専門医による矯正治療を月に1回行っています。予約など詳しくは、受付でお尋ねください。

悪い噛み合わせは、抜歯やむし歯、歯周病、親知らずが生える時などに、歯や歯茎が痛んだり、不快感があると無意識のうちに痛みを避けて顎をずらして噛むことなどによって起こります。放置しないで早めに治療をしましょう。気になる方は、チェックリストをご覧ください。
2015.05.14 お口の中には、300種類ほどの細菌がすんでいます。歯の表面にすみつくのはむし歯菌。歯ぐきにすみつくのは歯周病菌です。この歯周病菌の毒素のせいで歯ぐきが赤くはれ、盛り上がります。そのままにしておくと細菌がどんどん増え、歯の病気が進んでしまいます。食べカスや細菌のかたまりをきれいに取り除く習慣を身につけることが大切です。
詳しくは、キッズコーナー
「なぜ、歯ぐきがはれるの?」をご覧ください。
2015.04.10 歯ぴねすNEWS vol.49を発行しました。
特集/口内「細菌」の正体?
❺歯石って、なんだろう。
歯石とは歯ミガキで磨き残した歯垢が、だ液の中のミネラルと結合して、硬くなったもの。放置すると歯周病や口臭の原因となります。院内にて配布中!
2015.04.08 免疫力の低下は、歯周病などのリスクを高める!
免疫力は、20代でピークを迎えその後は加齢とともに低下します。免疫力の低下によって引き起こされる感染症に注意しましょう。免疫力を低下させる悪い習慣に要注意です。
2015.03.16 歯ぎしりで歯を失うことがあります!
歯ぎしりをする時に発揮する力は、普段の咀嚼時の数倍に達すると言われています。その咬合力の強さに歯が耐えられなくなり、歯周病やむし歯などで弱っている歯はもちろん、健康な歯でさえ割れてしまうのです。 定期的に健診を受けることで、歯の負担を軽減することも大事です。
2015.02.13 インフルエンザ•むし歯•歯周病などの予防にうがいは効果的です。より効果的には「ブクブクうがい」と「ガラガラうがい」の両方を行うことをお勧めします。
今年のインフルエンザは、A香港型といわれています。ワクチンが効きにくいとともいわれています。しっかり予防を行いましょう。
2015.01.10 高齢者の残っている歯の数(残存歯数)と認知機能の関係を解き明かした研究によると、健常な人に比べ、認知症の疑いが持たれる人の残存歯数が少ない事が報告されています。認知症の予防には、自分の歯の数を保つことが大切。毎日の口腔ケアをしっかり行いましょう。
2014.12.07 インフルエンザが流行しています。予防対策できていますか?
最近のニュースで、インフルエンザ予防として「あいうべ体操」が話題になっています。

長崎県の島原半島にある小学校でインフルエンザ予防のため、朝のミニマラソンの後に「あいうべ体操」を続けています。同校では、インフルエンザの罹患率が4パーセントに下がっただけでなく「明らかに風邪をひく児童が減り、しかも一緒に体操を続けている保護者の方から「いびきが止まった」「喘息が良くなった」という声が届いています。(YAHooニュースより)
2014.11.07 歯ぴねすNEWS vol.48を発行しました。
特集/口内「細菌」の正体?
❹悪い細菌が棲みにくい環境
お口の健康を維持するためには、むし歯•歯周病•口臭などの原因になる悪い細菌を増やさないことが大切です。院内にて配布中!
2014.10.09 だ液には、細菌から歯を守ってくれる成分が多く含まれていて、お口の中をきれいに保つ大切な働きをします。しっかり噛んで食べることでだ液の分泌量も増えます。
2014.09.04 冷たいものを食べたとき、歯がキーンとしみたことありますか?それは、知覚過敏の症状です。放置しないで症状が進まないようにすることが大切です。お気軽に、ご相談ください。
2014.08.07 熱中症の予防には、こまめな水分•塩分補給が大切です.常にスポーツドリンクなどをダラダラ飲んでいると、むし歯になる危険性も高まります。スポーツドリンクはたくさん汗をかいた時とし、通常はミネラルウオーターか麦茶で水分補給を行いましょう。
2014.07.08 口内炎は口の中の粘膜にできる病気。 つらい口内炎、がまんしないで治療をしましょう。
2014.06.03 歯ぴねすNEWS vol.47を発行しました。
特集/口内「細菌」の正体?❸口臭原因菌
口臭の原因の9割以上は、口腔内で悪さをはたらく細菌の仕業です。まずは口臭原因菌の性質をよく知ることが大切です。院内にて配布中!
2014.05.08 「噛み癖」「噛み不足」にご用心! 片方の歯ばかりで噛む癖、噛む回数の不足は体全体の不調の原因になることもあります。良い習慣を身につけましょう。
2014.04.10 だ液が少なくなると、口臭、むし歯、歯周病などのリスクが高くなり、入れ歯のトラブルなどで、口腔内環境が悪化する場合も。だ液は口腔内の環境を整える大切な役割を果たします。
2014.03.06 予防意識の高いスウェーデンの80歳の歯の残存数は日本人の2倍以上です。「先進国に学ぶ、予防歯科の考え方」をご紹介します。80歳になっても自分の歯で元気に生活したいものです。
2014.02.10 「しっかり噛んで食べると、たくさんいいことがあります」キッズコーナーで、やさしく解説しています。
2014.01.08 歯ぴねすNEWS vol.46を発行しました。
特集/口内「細菌」の正体?❷歯周病菌
歯周病菌は酸素の届かない歯周ポケットに棲みついて少しずつ炎症を広げていきます。まずは菌の習性をよく知ることが大切です。院内にて配布中!
2013.12.12 舌にも汚れが付着します。それが舌苔(ぜったい)です。口臭の原因となります。定期的に舌のお掃除をする習慣をつけましょう。
2013.11.08 女性に多くみられる「ドライマウス」その状態が続くと口臭やむし歯、歯周病の原因にもなることもあります。毎日の生活の中に予防方法をとりこみましょう。
2013.10.10 よく噛んで、元気になろう!
最近、噛むことの苦手な子どもが増えています。
食べるのに時間がかかり、口の中にいつまでも食べ物が残ってしまってなかなか飲み込めない子どもや、
逆に、あっという間に噛まずに食べてしまう子どもなど、さまざまですが、共通していることは「しっかり噛んでいない」ということ。よく噛むことは、生きる力につながります。食事の工夫などで、よく噛む習慣を身につけさせたいものですね。
2013.09.07 口臭の原因は、よく噛まない食事が原因?
口臭は、細菌の繁殖を抑える“だ液”が少なかったり、“食べカス”が口の中に残ったりして、口の中が不衛生な場合に口臭が発生しやすくなります。よく噛んで食べる習慣を心がけていきましょう。
2013.08.05 歯ぴねすNEWS vol.45を発行しました。
特集/口内「細菌」の正体?❶むし歯菌
お口の中から、むし歯菌だけを効果的に排除することはできません。むし歯菌の習性をよく知り、上手にコントロールしていきましょう。院内にて配布中!
2013.07.06 ついに、暑い夏の始まりです。
しっかり熱中症対策をして、乗り切りましょう。
2013.06.08 子供の歯には、大切な役割があります。生え変わるからって、おろそかにしてはいけません。
子供の歯(乳歯)の役割を紹介します!
2013.05.09 嚥下機能の低下にご用心。
65歳以上の方に発生しやすい肺炎の大部分が誤嚥性肺炎!食べ物やだ液を間違って、気道に飲み込んでしまうことを誤嚥といいます。その際、口腔内の存在する細菌も一緒に飲み込んでしまい、それらの細菌が肺に達して起こす肺炎を、誤嚥性肺炎と言います。
2013.04.05 あなたの「親知らず」は真っすぐに生えていますか?
奥にあるため歯みがきしにくく、斜めに傾くタイプはトラブルの元です。定期的にチェックしましょう。
2013.03.03 歯ぴねすNEWS vol.44を発行しました。
特集/セルフチェック❶だ液のチカラで健康に!
だ液は、口腔内を清潔に保つ大切な働きをしています。だ液の減少は、口臭、歯周病やむし歯の原因の元に。
院内にて配布中!
2013.02.06 よく噛んで食べると、いいことたくさん!
2013.01.14 インフルエンザが流行する季節です。
口呼吸に、ご注意!!
2012.12.02 よく噛む」を毎日の習慣にしましょう。
よく噛む習慣はますます、丈夫な歯を作ります。
2012.11.05 多くの人が口臭を気にしているようです。
食後の歯ミガキとだ液の分泌を促す「だ液腺マッサージ」をお勧めします。
2012.10.02 歯ぴねすNEWS vol.43を発行しました。
特集/ホームケア③「ホームケアでできること、できないこと。」歯と歯の間、歯と歯ぐきの境目は磨き残しを作りやすく歯周病やむし歯の元。定期健診によるケアが重要です。
院内にて配布中!
2012.9.05 これからの歯科は、むし歯や歯周病で悪くなった部分を治療するだけでなく、健康な状態を維持する事が重要であると考えてます。予防歯科では、口腔内のチェックやむし歯、歯周病の検査と定期清掃を行い、予防をすることを基本としています。
2012.8.07 たいへん暑い日が続いています。熱中症や脱水症には、十分注意が必要。しっかり、水分補給を行いましょう。
ただし、コーラやスポーツドリンクなど酸性の強い飲食物は歯のエナメル質を溶かします。注意が必要です。
2012.7.10 気道感染予防には口腔ケアが大切。
加齢とともに呼吸が浅くなり酸素を十分に取り込めなくなって病気に対する抵抗力が低下し、気道にウイルスや細菌が入ることで起こりやすくなります。口腔ケアは、こうした気道感染予防の中心に位置づけられています。
2012.6.18 高齢者に多い誤嚥性肺炎(ごえんせいはいえん)。予防のためには口腔ケアが重要なポイントです。
2012.6.09 歯ぴねすNEWS vol.42を発行しました。
特集/歯周病③「歯周ポケットの正体!」歯周ポケットは歯周病菌の住処。一度できると、なかなか厄介者です。定期健診によるケアが重要です。
院内にて配布中!
2012.5.18 お口の中には、体にいい菌と体に悪い菌が住んでいます。
むし歯菌を少なくして、むし歯予防を行いましょう!
お子様向けに解説をしています。
2012.4.24 高齢者の口腔ケアの重要性が、指摘されています。
『口腔ケアの目的』を再確認して、毎日のホームケアで歯と体の健康を守っていきましょう。
2012.2.16 インフルエンザ予防には「口腔ケア」が有効!
全国でインフルエンザが猛威をふるっています。ワクチン以外の予防法として、一般的なのは、うがいや手洗い、それに加えて最近注目されているのが「口腔ケア」です。
2012.2.10 歯ぴねすNEWS vol.41を発行しました。
特集/むし歯③「子どものむし歯予防のチェックポイント!」子どものむし歯予防は、歯の汚れを見逃さない、磨き残しを作らないことが大切です。大人のチェックが欠かせません。
院内にて配布中!
2012.1.20 介護予防に口腔ケアも大切。
加齢ととともに、病気に対する抵抗力が低下すると、ウイルスや細菌による気道感染の危険性が高まります。口腔ケアは気道感染予防に重要なポイントです。
2011.12.28 ヨーグルトで虫歯や歯周病予防?
九州大学医学部の島崎氏の研究グループから、ヨーグルトや乳酸菌を含んだ食品を一日55g以上穫ることが虫歯や歯周病の予防につながるという研究結果の報告がありました。虫歯がない人のだ液には、特定の乳酸菌(善玉菌)が含まれています。この乳酸菌を含むヨーグルトを摂取することにより善玉菌の比率を増やして、虫歯や歯周病(悪玉菌)を減らすことができるということから予防に効果的という原理です。あくまでも歯に良い食品と捉えて、歯の健康のために歯磨きをしっかり行うことが重要であることに違いはありません。
2011.11.22 磨き残しは、歯の病気のもと!
磨き残しを作らないための、ハミガキでの注意ポイントを紹介します。
2011.11.01 最近テレビや新聞で、むし歯菌•歯周病菌の危険性が報じられています。歯科口腔健康「脳出血起こす?虫歯菌」「歯周病が深刻な病気の原因に…」など、歯の病気だけでなく心筋梗塞や糖尿病など命に関わる病気を引き起こす原因になることが、NHKニュース(おはよう日本)など各メディアで報道されています。
重要なことは、毎日のホームケアをしっかり、丁寧に行うことです。また、定期的なプロフェッショナルケアで口腔内の健康チェックを行うことも大切です。
2011.10.17 歯科界の悲願であった歯科口腔健康法が成立しました。
「歯科口腔保健の推進に関する法律」(歯科口腔保健推進法)は、2011.8.2の国会で、全会一致で可決、成立しました。法律の内容は、口腔の健康が「質の高い生活を営む上で重要」と指摘したうえで、虫歯や歯周病等の予防措置を前面に打ち出し、歯科医療関係者はもちろんのこと、国民、国、自治体を挙げて取り組もうというものです。
2011.09.21 訪問歯科診療をご存知ですか!通院できない方のために、ご自宅や施設で、歯科治療や口腔ケアが受けられる制度。
2011.09.04 歯ぴねすNEWS vol.40を発行しました。
特集/毎日のケア②「大切なのは、治療後のケア。」治療が終わったその日から、予防の開始。毎日のホームケアと効果的なプロフェッショナルケアで大切な歯を守りましょう。
院内にて配布中!
2011.08.16 むし歯菌から、歯を守る「だ液の力」のお話です。
2011.07.07 免疫力を高めて歯周病などの病気に勝つ。
「免疫力を高める3つの行動」
2011.06.16 インプラント治療の解説ページを更新!
2011.05.31 スタッフ募集
2011.05.20 毎日行う歯ミガキにも良い習慣と悪い習慣があります。よい習慣を身につけて健康な歯を守りましょう。くわしくは、キッズコーナーの「良い習慣と悪い習慣」をご覧下さい。
2011.05.10 歯ぴねすNEWS vol.39を発行しました。
特集/歯周病②「歯周病の原因はプラークだけではありません。」歯周病は、細菌によるだけでなく良くない生活習慣や体調不良によっても発症•進行します。日々の健康管理が大切です。
院内にて配布中!
2011.04.20 免疫力低下にご用心。
「免疫力チェックリスト」
2011.02.16 歯の健康情報「むし歯菌をできるだけ起こさないで!」掲載しました。
2011.01.16 歯ぴねすNEWS vol.38を発行しました。特集/むし歯②「おとなのための、むし歯対策法」おとなのむし歯と子どものむし歯では、予防法のポイントが違います。正しい毎日のケアを身につけましょう。院内にて配布中。
2010.12.16 歯と体の健康に欠かせない、すばらしきだ液パワーとは?ご紹介します。
2010.09.11 歯科医療で、20世紀最大の発明と言われている「インプラント」治療とは?•••Vol.1 掲載しました。
2010.09.10 高齢者の口腔ケアは、生活の質を少しでも高めて元気に過ごしていただくために大切です。歯の健康情報に掲載しました。

2010.09.01


池田市歯科医師会では、障害者(児)歯科診療事業、在宅寝たきり老人等訪問歯科健康診査事業、成人歯科検診、フッ素塗布事業などの活動を行っていますので、ご利用ください。詳しくは、池田市歯科医師会
http://www.ikeshi.jp

 

  みの歯科医院/トピックス


  入浴法


ごっくん


防災 


お口ポカン


キシリトール


花粉症


歯がいたい
  片噛み
飲酒 
インフルエンザ
入れ歯 
ヨーグルト 
季節の変わり目
  ゴシゴシ磨き 
肺炎と風邪
    むし歯
さんしょくし 
 噛みしめ
タバコ
花粉症 
インフルエンザ予防
就寝中のだ液
3つの予防策 
  歯のケガ
    熱中症と夏バテ
   嚥下訓練

    歯のズレ


    免疫力 


    歯ぎしり



 


 認知症


あいうべ体操


知覚過敏 


水分補給 


 口内炎


  かみ癖


 


予防意識



舌の汚れ
  


ドライマウス



   よく噛む


   だ液



親知らず



    


 よく噛む


  だ液腺マッサージ

  予防歯科

介護予防

磨き残し

免疫力の向上
だ液の力
むし歯菌を起こさないで
だ液の力
口腔ケア

  キッズコーナ

 顎の成長 


朝食


  歯の根


  フッ素


  歯ぐきのはれ  


  だ液の力



  よく噛む


乳歯


   よく噛む


 いい菌と悪い菌


 むしば菌


 動物の虫歯


     良い習慣と悪い習慣

診療内容/診療時間/場所
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